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日々、SS

やる夫スレ、SSの紹介をします。このサイトはリンクフリーです。どのページにでもご自由にリンクをお貼りください。相互リンクを希望される場合は、ご連絡ください。

  • 2012⁄12⁄31(Mon)
  • 15:57

できない夫はログアウトできないようです【sao】

できない夫はログアウトできないようです【sao】
saoにネカマプレイヤーとして参加したできない夫、同じくネカマをやっていたリインフォースこと衛宮士郎やシリカそして小鳥遊六花とともにアインクラッドを攻略します。
進行は安価でストーリーは原作準拠だがスキルやアイテムは基本スカイリム風
その為スカイリム風に成長して行くptメンバー達、モラル・バルのメイスを装備しどんどん脳筋化していくできない夫や裁縫スキルばかり上げている六花など成長の仕方は人それぞれ、特にシリカの成長っぷりが凄まじい。
隠密や短剣、軽業を鍛えたことからNINJAとして成長、敵の背後を取り次々とバックスタブを決めて行く姿はまるアサシン、あまりにもたくましく成長した姿からスレ民からはシリカ=サンと呼ばれる始末。
また、原作ではチョイ役だったキャラクターがだいぶ活躍している点が嬉しい。
ディアベルも生存してキャラ崩壊はしているが未だにまとめ役だったり、キバオウも1層のボスでLAをとったことからキリトさんのコートをゲットし黒の剣士キバオウに、コートを着たAAまで出来ています。
さらに情報屋のアルゴがなぜかヒロインとして大人気。元々、AAが一つだったにも関わらず今ではSAOキャラで一番多いという愛されっぷりです。
序盤は普通に他のプレイヤー達と同じように強くなって行ったが途中負けイベントで安価により奇跡的に勝利した事からインフレが開始します。
それに合わせて超高難易度の裏クエストが次々と発生するが何故かクリアーできてしまうできない夫一行、その為二層にしてレベル30越え既に安全マージンというレベルじゃないです。
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category
ソードアートオンライン
tag
安価
  • 2012⁄12⁄28(Fri)
  • 06:34

どいつもこいつもクリスマスクリスマスクリスマス!!

どいつもこいつもクリスマスクリスマスクリスマス!!
クリスマスを倒す為に立ち上がったアヴェンジャーやる夫、勝手に仲間にしたバーサーカー美樹さやかとともにリア充達に挑みます。
淡々とクリスマスに挑むやる夫に対しさやかがへちょ絵顏でひたすらつっ込むというシュールな作品。
余りにも敵が強大すぎて敗北必至、ヤスヤスと宝具を無力化して行くリア充達の攻撃、途中でセイバーとも同盟を組む事になるが全く歯が立たない。
小さなやる夫板で投稿された一スレネタである為後半が大分端折ってあって急展開。
しかし、敗北に心敗れたやる夫がさやかやセイバー達と純粋にクリスマスを楽しむというエンドは中々良かったです。
category
やる夫スレ
tag
コメディ
  • 2012⁄12⁄26(Wed)
  • 06:02

切嗣「アサシン呼んだら聖杯戦争イージー過ぎワロタwww」

切嗣「アサシン呼んだら聖杯戦争イージー過ぎワロタwww」
切継とアサシンという相性の良すぎるコンビによる聖杯戦争蹂躙もの。
隙あらば即暗殺と爆破、サーヴァント無視のマスター殺害、あまりに効率的すぎて速攻で聖杯戦争が終結します。
原作では出オチ気味に死んでいったザイードさんも切継のもとでは輝いてます。
他愛なしと連呼しながらマスターを屠っていくザイードさん無双が素晴らしい。
セイバー言峰コンビの倒し方など若干納得出来ない点はあるが、最後もハッピーエンドで読後感のよい良作。
何よりアサシン切継コンビによる聖杯戦争は一度は読んで見たい題材であった為大満足な出来でした。
category
聖杯戦争
tag
コメディ
  • 2012⁄12⁄24(Mon)
  • 08:34

筋肉とヘカテー

筋肉とヘカテー
MMOゲームの世界に閉じ込められたやらない夫がそこで出会ったヘカテーと共に筋肉の限界に挑戦する話。
まともに攻略せずひたすら自分の筋肉を鍛え上げるやらない夫、そんな彼に魅せられたのか出てくる敵キャラも何故か皆マッスル。
明らかに変人なやらない夫だが初対面にも関わらずヘカテーはベタ惚れ、全力で彼をサポートします。
やらない夫とヘカテー以外のキャラはほぼデビルサバイバーキャラ、メインヒロインはあくまでヘカテーですが幼馴染である新田さんやつっ込み役のフミさんと共にギルドバルマスケを作ります。
ちなみに作者のもう一つの作品であるブラザーレンジャーとも大分クロスしている為先にそちらを読むと更に楽しめます。
category
やる夫スレ
  • 2012⁄12⁄22(Sat)
  • 09:28

オーバーロード 二巻 感想

先日やっとオーバーロード二巻読み終わりました。
購入特典の小冊子であるがーるずとーくが付いてる店がなかなかなく、手に入れるのに時間がかかりましたが相変わらずイラストも美麗で素晴らしく大満足の出来でした。
今回の話ではアインズ様自ら黒い甲冑を着て冒険者として活躍します。
Web版を読んだときには何故冒険者になるのかいまいち分からなかったのですが、そこらへんの理由付も加筆によりしっかりされており理解しやすかったです。
確かにナザリックの部下たちを人間社会に送ったらまず間違いなく大虐殺が起こるなと妙に納得しました。
その為アルベドたち部下の出番はお休みでその代わり、戦闘メイドであるナーベをお供に連れて行きます。
人間の冒険者たちと共にクエストを受けることとなりその中で都市全体を巻き込む事件に関わっていきます。
相変わらず普段はギャグっぽいノリなのに戦闘シーンは圧巻、今回もアインズ様のラスボスっぽい貫禄がすごいです。

category
オリジナル
  • 2012⁄12⁄19(Wed)
  • 20:16

ソードアート・オンライン二週目はじめました

【ネタ】ソードアート・オンライン二週目はじめました
キリトと茅場以外みんな強くてニューゲーム
難易度も周回プレイ仕様。
自分で作ったはずが序盤のMOBイノシシにも苦戦する茅場。
ネタバレしている為初っ端から加えられる茅場に対する精神攻撃、はたからみればタダのイジメだがある意味最終決戦。
キリトさんサイドもいきなりヤンデレ化してるアスナなど中々カオス。
一発ネタかと思いきや連載しそうな雰囲気。
神聖剣を廚ニと笑われ本気でヘコむ茅場が面白いです。
category
ソードアートオンライン
tag
コメディ
  • 2012⁄12⁄18(Tue)
  • 05:37

ヴィヴィオは一人前の天使になりたいようです

ヴィヴィオは一人前の天使になりたいようです
天使見習いのヴィヴィオが一人前の天使になる為にやる夫の家に居候にくる話。
課題はやる夫を幸せにする事
やる夫を幸せにする為に来たが、その幸せが分からない為遊んでばかりいるヴィヴィオ。
一応天使としての特殊能力として一時的に大人になる事があるが課題には全く役に立たない。
しかし、多彩なAAを用いコロコロと表情が変わるヴィヴィオが非常に可愛いです。
また、正ヒロインはシャルとなっているが物語の後半で真ヒロインが登場したり作者自身が恋が実る可能性はあまり無いと言ったり中々不憫な境遇。
本編終了後のヴィヴィオ・スピンオフでは髪を下ろしAAが別キャラに変わります。
やる夫とヴィヴィオ、そして幼馴染であるシャルの三人で繰り広げられる日常が非常に和む作品です。
category
やる夫スレ
  • 2012⁄12⁄16(Sun)
  • 16:20

フランケン・ふらん (漫画) 感想

この漫画の主人公であるふらんですが斑木やる夫の平穏な日常やファンタジー農家やる夫などやる夫スレでよく出てくるので原作に興味を持ち読みました。
原作はチャンピオンREDで刊行されていた漫画で全10巻。
内容としては一言で言えば医療版笑うセールスマン
悪魔的な医療技術を持った美少女ふらんが患者の要望をその技術によって叶えるのですがたいてい患者は悲惨な目にあいます。
主人公であるふらんが100%善意で手術をする点がタチが悪い、患者の熱意にすぐ感動してどんな願いも叶えてしまいます。
そのためやる夫スレでもマッドサイエンティストポジ、マッドサイエンティストといったら基本この人かリリなののスカさんですね。
また医療漫画ということでグロ描写多数、オチが毎回ギャグっぽいので自分はそこまで気になりませんでしたがグロ耐性がない人にはかなりきついので注意が必要です。
個人的に好きだったエピソードがヒーロー願望をもつ青年をふらんが改造し仮面ライダーっぽい改造人間にする話です。
オチが悪の組織は一応存在したのだがはやく人類を滅亡させる為にあえて人類を発展させる組織であり、悪の組織にもかかわらず慈善事業を行っていました。
その為、その悪の組織の怪人を殺しまくった仮面ライダーは逆に大量虐殺者になってしまいます。
作者が仮面ライダーを好きなのかこのエピソードはしばらくシリーズ化し、2号や3号も出てきます。
本人たちは正義のためと信じて戦っているのにどんどん不幸な人々が増えていくブラックユーモアがなかなか楽しかったです。

category
漫画
tag
グロ
  • 2012⁄12⁄13(Thu)
  • 19:52

やる夫達は封鎖された東京で必死に生き延びるようです

やる夫達は封鎖された東京で必死に生き延びるようです
デビルサバイバーの二次創作作品。
アーマードコアのファンの集まりであるORCA旅団(仮)の一員であったやる夫が東京封鎖に巻き込まれます。
団員はそれぞれORCA旅団のハンドルネームを名乗り仲間内でカラードと呼ばれていたやる夫は、リーダーであるマクシミリアン・テルミドールから悪魔召喚プログラムを受け取りサマナーとなります。
ストーリーは安価で進行し、現在ORCA旅団と共に日本の政治体制を壊すべくテロリストをやっています。
テロリストと言っても元がゲーム愛好会ということで大分緩い感じ。
アーマードコアfaの知識がないとストーリーが殆ど理解出来ないが、やったことがあれば非常に面白い作品。
ヒロインは両儀式で、HNはセレン・ヘイズ。
原作通り行けば敵対しそうだが、普通にカップル状態。
また、仲魔達も2chなどにより萌えキャラ化した為に弱体化してしまったメリーさんなど魅力的なキャラが多数。
今後が楽しみな作品です。
category
やる夫スレ
  • 2012⁄12⁄12(Wed)
  • 18:58

雑記

スカイリムプレイ日記①
そろそろプレイ時間が30時間になるのでとりあえず現場報告。
最初は魔法縛りをするつもりでアルケイン大学に入学したのですが、たまたま寄った洞窟で吸血病をうつされ吸血鬼化、ろくに街にも寄れずどんどん隠密スキルが上がって行きました。
顔もかなり気合を入れて作ったのですが、頬の痩けた吸血鬼顏に変化。
仕方が無いので吸血鬼でも襲われない闇の一党に入団。
そのまま暗殺者プレイをしています。
追加シナリオのドーンガードで吸血鬼を治せるという話を聞いたので入れたのですがヴァルキハル城の城門が開かないというまさかのバグ、実質進行不能かも。
何とかバグを治そうと試行錯誤しているのですが、そろそろくじけそうです。
category
雑記
  • 2012⁄12⁄10(Mon)
  • 16:38

金色の闇としての日常

金色の闇としての日常
何故か金色の闇にTSしてしまった主人公が、その友人達と日常を過ごす話。
舞台はTo Loveるではなく普通の現実世界、男子高校生が突然金髪美少女になってしまったことから起こる様々な問題。
高校に行くのも難しいので、春休みの間にヤミのトランス能力を使い男に戻ろうと奮闘します。
事態は意外と深刻なのに、何だかんだ言ってマイペースなヤミと友人達。
春休みらしくコタツに入ってミカン食ったりゲームしたりとダラダラ過ごしてます。
To Loveる要素は基本ヤミしかないので原作を読んでない自分としては嬉しい。
ヤミと男友達3人によるほのぼのとした日常が楽しい作品です。
category
その他のSS
tag
TS
  • 2012⁄12⁄08(Sat)
  • 19:13

魔法おっさん★やる夫マ○カ

魔法おっさん★やる夫マ○カ
主人公は職業は警備員で正義感は人一倍強いがおっさんになっても喧嘩ばかりしているやる夫で、マミさんを酒に酔った勢いで助けたことから魔法少女たちの戦いに巻き込まれていきます。
最初の方は基本ギャグなのだが、回が進むごとにジャンプ的バトル展開に。
話のベースはまどかマギカ、しかし原作とは異なり魔法少女に対抗する勢力である魔法おっさんとの戦いがメイン。
魔法少女の存在そのものを悪として排除しようとする魔法おっさんの一派北斗琉拳、そんな彼らに狙われるマミさんたち魔法少女。
彼女たちを救うためにやる夫が、北斗神拳を使うやらない夫やリュウケンたちと共に魔法おっさんに挑んでいきます。
名前はふざけているのに絶望的に強い魔法おっさん達、そんな彼らに長年鍛えた喧嘩殺法だけで渡り合うやる夫が非常にかっこいい。
何処までも馬鹿正直なやる夫にマミさんもベタ惚れ、40代と中学生の年の差カップル。
また、魔法おっさんには魔法少女の能力を無効化する特殊能力がある為、やる夫の友達であるおっさんたちが大活躍。
伏線もどんどん回収されており非常に熱い作品です。
category
やる夫スレ
tag
やる夫主人公
  • 2012⁄12⁄05(Wed)
  • 15:57

改造人間にされたくない(ネギま)

改造人間にされたくない
原作知識のない主人公がネギに憑依、突然全く異なる身体となったネギは自分が仮面ライダーのように改造されたと勘違い、さらに紅き翼のことを世界を牛耳る悪の秘密結社と考え密かに戦いを挑みます。
主人公が勘違いものという珍しい作品。
タカミチの保護から逃走しインターポールのジョンと知り合い麻帆良に先入、そこで葱丸と名乗り紅き翼に対抗する為の勢力を作り上げていきます。
MMR
のノリで勝手に展開されていく陰謀論、何故の間にか悪役にしたて上げられて行く紅き翼。
また、タカミチも葱丸を追ううちに性犯罪者のレッテルを貼られアマゾンに飛ばされます。
仲間たちも最初はまともだったが葱丸に毒され次第におかしくなって行く、元々突っ込み役だったエヴァも後半完全に洗脳されヒロインポジになります。
category
その他のSS
tag
コメディ
  • 2012⁄12⁄03(Mon)
  • 15:35

ふと思いついたFate/zeroのネタ作品

ふと思いついたFate/zeroのネタ作品
ギルガメッシュに憑依してしまった主人公が第四次聖杯戦争を戦う話。
記憶を受け継ぎ戦闘能力はそのままでカリスマは下がるが慢心せず戦略的に戦う英雄王、ある意味原作より強いかも。
召喚時に速攻で時臣を裏切り間桐邸を襲撃、桜を救出後マスターにします。
その為原作から大分隔離して来てます。
桜を拐ったことで雁夜おじさんと敵対、切嗣と同盟を組まれ対抗する為にケイネス陣営と組むことになります。
ランサーよりも確実に相性がいいケイネスと英雄王、ランサー自害フラグが立っています。
原作知識を利用してケイネスをうまく乗せる為、普通に有能です。
また、聖杯問答ではギルガメッシュ自身は適当に話しているのに元王ということで曲解解釈、微妙に勘違いものです。
category
聖杯戦争
  • 2012⁄12⁄02(Sun)
  • 11:06

雑記

やっと新パソコンが届いたのでPC版のスカイリムを購入しました。
最初は日本語版をやったのですがマップがまともに表示されなかったりと不具合が多かったので英語版をDLして日本語字幕にしてプレイしてます。
AILIENWAREを購入した時は動くか不安でしたが実際にやって見るとxboxの時よりサクサク動いてます。
画質もultra highと大満足、文句なしにオススメ出来ます。
最初はskyrim nexusというmod配布サイトに会員登録できなかったりと色々と困難はありましたが、とりあえず念願のMODを入れてプレイしてます。
MONLIというmodを入れ主人公を幼女化。
また、ネクロマンサーのperkを新たに加える物も結構あったのでネクロマンサー幼女プレイしてます。
modを入れても全く動きに影響が出ないので安心して楽しんでます。

category
雑記